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Scientific Linux 6

 

 

  •  標準OSの初期状態からのインストール手順になります。他のOSインストール後などカスタマイズ後からは手順が異なる場合があります。         

     

     
  •  インストール方法につきましては、サポート窓口ではご案内しておりませんのでご了承ください。

 

Scientific Linux6のインストール手順をご案内します。

 

コントロールパネルでのOS再インストール手順はこちら

 

 ※本ガイドではScientific Linux 6.5 64bitの方法をご案内いたします。

 

 

 

起動するとインストーラー画面がリモートコンソールに

  表示されますのでEnterを押して進みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

言語を選択します。

 

 

 

 

 

 

 

キーボードを選択します。

 

 

 

 

 

 

インストールメディアはURLを選択します。

 

 

 

 

 

ネットワーク設定は、DHCPで取得できます。

IPv6はOFFにします。

 

 

 

 

 

任意のネットワークインストール元をScieitific Linuxの公式サイト

の情報を元に入力します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Basic Storage Devicesを選択します。

 

 

 

 

 

 

ホスト名を入力します。

 

 

 

 

 

タイムゾーンを設定します。

 

 

 

 

 

rootパスワードを入力します。

 

 

 

 

 

 

 

インストールする領域のレイアウトを選択します。

 この手順では、ディスク全体を選択します。

 

 

 

 

インストールするディスクを選択します。

この手順では、基本ディスク(20GB)を選択します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

基本構成を選択します。

この手順では、デフォルトのまま進めます。

 

 

 

 

 

インストールが始まります。

 

 

 

 

 

 

インストールは終了です。

ここで一旦手順を止め、イメージファイルを取り出します。

 

 

 

 

 

コントロールパネルでイメージファイルを取り出してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

取り出しに失敗する場合は、一度電源OFFボタンで

停止してから、取り出してください。

 

 

リモートコンソール画面に戻って

  RebootをクリックするとScientific  Linuxが起動してきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一般ユーザーを作成します。

 

 

 

 

 

 

 

時刻設定です。

 

 

 

 

 

 

 

 

2GBプランではメモリが足りないため

kdumpは利用できません。