リモートコントロール

Javaクライアント利用方法

リモートコントロールのJavaクライアントの利用方法についてご案内します。 Javaクライアントの利用にはJava Runtimeのインストールが必要です。 あらかじめ こちら からご利用のパソコンへインストールをしてください。

1.コントロールパネル へログインし、接続するサーバーを選択

接続するサーバーを選択

2.「リモートコントロール」の【Javaクライアント】をクリック

「tmp.jnlp」というアプリケーションファイルがダウンロードされますので、お客様パソコン内の任意の場所へ保存してください。

【Javaクライアント】をクリック

3.ダウンロードされたアプリケーションファイルを実行

ダウンロードされたアプリケーションファイルを実行すると、「セキュリティ警告」のポップアップが表示されるので、チェックボックスにチェックを入れて【実行】をクリックしてください。

アプリケーションファイルを実行
■セキュリティ設定によりブロックされる場合
下の画像のようなポップアップが表示され、アプリケーションの実行が出来ない場合は下記手順で「例外サイト・リスト」を設定してください。

セキュリティ設定によりブロックされる場合
[1]「Javaコントロール・パネル」を起動し、セキュリティタブをクリック
起動の際はWindowsの「スタート」ボタンをクリックし、検索ボックスで次のように検索してください。

  Windows 32ビットOS: c:Program FilesJavajre7injavacpl.exe
  Windows 64ビットOS: c:Program Files (x86)Javajre7injavacpl.exe

「Javaコントロール・パネル」を起動
[2]【サイト・リストの編集】ボタンをクリック
【サイト・リストの編集】ボタンをクリック
[3]【追加】ボタンをクリックし、「https://cp-d.rentalserver.jp/」を入力のうえ【OK】をクリック
【追加】ボタンをクリック
「https://cp-d.rentalserver.jp/」を入力のうえ【OK】をクリック
[4]入力した内容が表示されていることを確認し、【OK】をクリック 【OK】をクリック

4.「Video Viewer」が起動したら完了です

「Video Viewer」の使い方については こちら でご案内しています。

「Video Viewer」が起動したら完了です

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